2006年09月25日

Important friend

久しぶりに大切な友人と電話で話した。

その人とは一番最初の会社で出会った。
上司であり先輩であり一番仲のいい友人である。
年は5つ程上だが、一番気のあう友人だと自分は思っている。
こう書くと不思議な人間関係に聞こえるかも。

前に(といっても夏頃かな)電話で話をした時に
昔の会社にいて毎日バカ話をしていた頃に時間が戻ったようだった。

今日久しぶりに話をしたら、やっぱりいい意味で昔のままだった。
お互い当時の会社を辞めて別々の道を歩んでいるが、
時に厳しく、時には優しく、いつも色々な方面から色んな事を教えてくれる。

そんな自分にとって大切な友人は、この先もそう多くは現れないだろう。
この場をかりて「いつもありがとうね」

でもさ、休みの日に携帯の電源切って電話でないのはやめてね。
それも昔から変わらないんだから。

I talked with an important friend on the telephone after a long absence.

I met the person in the very first company.
It is the closest friend.
But oneself thinks age to be a meeting friend of mind in around five year's most.
Does it sound like mysterious human relations when I write it in this way?

When I was in an old company when I talked on the telephone before (even if I say, about summer) and did a silly talk every day, time seemed to have come back.

After all I was the same as old days in a good meaning when I talked after a long absence today.
I leave a company at the time of each other and walk separate ways,
but I am kind and sometimes sometimes teach various things strictly from the always various areas.

The friend who is important for such oneself will not appear so a lot after this either.
"Always thank you" for borrowing this seat

But what there is not stop over a telephone best of a power supply of
cell phone on an off day.
Because it does not change from old days, too.
posted by toyo-zou at 20:54| 埼玉 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 仲間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
一人でもそういう仲間がいると救われますよね。
大切にして下さいね。
Posted by ユダ at 2006年09月26日 00:36
学生であれば、新しい友人とか作れるのでしょうが、今は中々難しいので、私も自分の親友を大事にしたいと思っています。

気が合う人って、とことん気があうんだと思うのですよね。
大事ですね!お互いに。
Posted by perc at 2006年09月26日 16:30
そういう大切な友人がいる事は嬉しい事ですよね。
お互いにあたたかい気持ちになれる関係は、
そう簡単に築ける物ではないと思います。
ずっと大切にしてあげて下さいね。

私も大切にしたいと思います。
Posted by haruka at 2006年09月26日 17:05
ありがとうございます。
大事な友人って、実は少ないんじゃないかなって
思うんですね。
周囲に友人や知り合いは多くいても、本当にお互いが
親身に話せる人って少ないんじゃないかなって。

きっとこの友人と言うか先輩とはきっと相当年取っても
付き合えたらいいなって思うんです。
それが願望ですね。
Posted by toyo-zou at 2006年09月28日 20:09
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